内部障害・重度障害・がん・難病・終末期・小児訪問看護に特化した熊本の訪問看護ステーション

訪問看護とは

訪問看護とは

看護師・理学療法士などが自宅に訪問し、療養上の世話・診療の補助・リハビリテーションなどを提供する在宅医療サービスです。

対象

自宅・養護老人ホーム・軽費老人ホーム・有料老人ホームなどにお住まいの方。
詳しくは[ご利用方法]をご覧下さい。

保険適応

介護保険・医療保険がご利用頂けます。(自己負担:1〜3割)
詳しくは[料金案内]をご覧下さい。

レシーブが特化しているサービス内容

悪性腫瘍(がん)の在宅看護・がんリハビリテーション

悪性腫瘍(がん)をお持ちで在宅で生活される方に対して、多角的な看護・支援を行います。
化学療法・放射線療法や緩和医療を受けながら、質の高い在宅生活を営めるよう支援致します。

アドバンスケア・プランニングと在宅看取り支援

容態の急変等で意思表示ができなくなった場合を想定して、あらかじめ希望する医療やケアの内容を書面に残し、共有します。
ご希望に応じて、ご自宅で安らかに人生の最期を迎えるお手伝いを致します。

新生児・小児の看護・ハビリテーション

疾病や障がいをお持ちの新生児・小児とそのご家族が安心して生活できるよう、ご支援致します。
脳性麻痺や発達障害、先天性奇形などをお持ちの新生児・小児の早期リハビリテーションを提供致します。

慢性心不全の疾患管理・二次予防・リハビリテーション

心不全は増悪と寛解をくりかえしながら慢性的に病態が悪化していきます。
在宅での疾患管理および増悪時の対応が非常に重要です。
レシーブでは心不全の方の在宅生活支援に特に力を入れています。

慢性呼吸不全の疾患管理・二次予防・リハビリテーション

慢性呼吸不全は、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などによる慢性的な低酸素状態です。
急に症状がつよくなる「急性増悪」を予防することが非常に重要です。
レシーブでは慢性呼吸不全の方の在宅生活支援に特に力を入れています。

在宅人工呼吸器が必要な方の看護・リハビリテーション

難病や重篤な病気により人工呼吸器の補助が必要となるかたも在宅生活することが可能です。
安心して在宅生活を送るには、適切な看護やリハビリテーションの継続が必要です。
レシーブには人工呼吸器管理に精通した看護師・理学療法士が常駐しております。

サービス内容

訪問看護・訪問リハビリテーションで利用できるサービスの例です。
※ 下記以外にも多様なサービスを利用できますのでご相談ください。

お問い合わせ

医療処置・医療機器管理

人工呼吸器 吸引 吸引指導 在宅酸素療法 腹膜透析管理 各種カテーテル管理 胃瘻管理
点滴 注射 血糖測定 インスリン注射 褥瘡(床ずれ)処置と予防

療養生活のお世話

入浴 全身清拭 手浴 足浴 洗髪 食事介助 食事指導 排泄介助 排泄指導
口腔ケア 療養環境の調整と支援

健康状態の観察

バイタルサイン(血圧・心拍数等)のチェック 全身状態の評価
慢性疾患管理の支援(心不全・COPDなど) 慢性疾患増悪の早期発見 病院受診の提案

家族支援・介護支援

介護用品や福祉用具の選定 介護・支援方法の助言 社会資源活用についての相談・助言
介護不安の相談 電話相談の随時受付 事業所や医療機関との連携

訪問リハビリテーション

運動療法 呼吸リハビリテーション 心臓リハビリテーション 体位排痰法
生活適応訓練 福祉用具の選定 住環境調整の助言 疼痛緩和

終末期ケア・在宅看取り

アドバンスケア・プランニングの検討と意思共有 終末期看護
緩和医療の補助 疼痛緩和 在宅看取りの支援

その他の在宅支援

退院支援・退院前の試験外泊支援 
認知症の看護と助言 認知症の進行予防 内服薬の管理

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